塗料・塗装道具

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塗装に使う塗料や工具についての記事です。はじめはラッカー使っていましたが、水性塗料(ファレホ)に完全移行しました。臭いと頭痛と家族の反対に負けました。

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筆塗り派ならファレホのメカメタリック「おすすめする色しない色」

ファレホのメカメタリックは水性で筆塗りしている人なら最高じゃないでしょうか?筆ムラでないし隠蔽力も強いし、なにより鈍い金属感がとってもいい雰囲気です。特徴を解説して、おすすめできる色とできない色も説明します。他の塗料との違いも。
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持ってる塗料のカラーサンプルを作ろう!「色選びがはかどるよ」

プラモを塗装するとき、欲しい色を選んだり、似ている色からぴったりな色を選択するのって難しいと思いませんか?カタログや塗料のフタの色は違う場合が多いし、似た色が多すぎて比較するのも大変です。私は手持ちの塗料のカラーサンプルを作って解決してます。
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リアルタッチマーカーの全色をテスト比較「グレーが3つ?」

リアルタッチマーカーは2セットで10色ありますが、全部の色をプラ板の上でテストしてみました。白いプラ板の上でどのような色なのか見てください。とくにグレーは3種類ありますので、それぞれの違いを見てください。リアルタッチマーカー色選びの参考にどうぞ。
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リアルタッチマーカーの使い方「かんたんにカッコよく汚そう!」

プラモに汚し加工をしてとってもリアルでカッコイイ上級者の作品。みんな憧れますが、難しいテクニックや専用の塗料など難しそう。そんな人でも簡単に出来るのがリアルタッチマーカーです。基本の使い方やコツを例材で解説します。
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あったら即ゲット!ファレホスペアボトル「すべての水性塗料ユーザーへ」

ファレホは塗料そのものもイイですが、容器の使いやすさも優秀なんです。そのファレホにはスペアボトルという予備容器が別売りされてるんですが、これはすべての水性塗料ユーザーに使ってもらいくらい便利です。移し替えて使ってもいいくらいですよ。
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曲線用マスキングテープは伸び~るから簡単なのです

曲線のマスキングはとっても難しくて、高い技術と慣れが必要なので私のような不器用者にはキビシイ。技術と忍耐でクリアするより、道具の力を借りて簡単にしませんか。私は曲線用マスキングテープを使ってます。のび~る素材がキモなのです。
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コピックモデラーですみいれレビュー【ガンダムマーカーとの違い】

コピックモデラーは0.02mmという極細のスミ入れ用ペンです。ガンダムマーカーと違い水性なので、下地の塗装を溶かさず書き込めるのが最大の特徴です。ファレホなどのツヤ消し塗装面でも、にじまずにキレイにシャープなスミ入れが出来ますよ。
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デカール柔軟剤はファレホを溶かすのか実験検証「2つの結果」

マークセッターやマークソフターに含まれる「デカール軟化剤」は、ファレホの塗装を溶かすのでしょうか?人によって答えがばらつくようでしたので、気になったので実験してみました。結果はなるほど、2つの回答が出る理由がわかったような気がします。
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【100均から高級品まで】私が使ってる筆をさらす「使い分け」

私は筆塗り塗装でプラモを作っていますが、100均の筆から高級筆まで幅広く使っています。高級品と安物それぞれの使い方や使い分けについて、私の場合を例に書きます。とくにタミヤのモデリングブラシの種類の違いもあわせて解説します。筆は使い分けが大切。
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【油彩】プラモデル製作における油絵の具の特徴と使い方「安物OK」

油絵の具なんて油絵に使うものとしか認識がありませんでしたが、じつはプラモデル製作でも便利な塗料です。主にドッティングという手法で汚し加工(ウェザリング)するのですが、初心者には縁遠いものに感じますよね。でもじつは簡単で誰でも出来るものなんです。